ウィーン発 〓 国立歌劇場の字幕サービスに中国語とスペイン語

2019/11/20

ウィーン国立歌劇場(Wiener Staatsoper)の字幕サービスにこのほど、中国語とスペイン語のサービスが加わった。これまでは英語、ドイツ語、イタリア語、フランス語、ロシア語、日本語の6カ国語で行われており、これで8カ国語となった。

写真:Wiener Staatsoper / Lemon42

関連記事

  1. ウィーン発 〓 国立歌劇場がアーカイブを毎日ストリーミング配信、公演休止中の4月2日までは無料で

  2. ウィーン発 〓 国立歌劇場が新制作のヤナーチェク《マクロプロス事件》を無料ライブ・ストリーミング

  3. ザルツブルク発 〓 モーツァルト週間が2026年に新制作の《魔笛》を上演

  4. ウィーン発 〓 国立歌劇場が4月第5週のストリーミング・ラインナップを発表、新制作の《ファウスト》はライブで

  5. ザルツブルグ発 〓 モーツァルト週間が2025年の公演ラインナップを発表

  6. ウィーン発 〓 演出家のマルティン・クシェイがブルク劇場の芸術監督を退任

  7. ブラティスラヴァ発 〓 スロヴァキア・フィルの次期首席指揮者にダニエル・ライスキン

  8. ニューヨーク発 〓 ラトルが《薔薇の騎士》で1日だけ代役を依頼

  9. ウィーン発 〓 国立歌劇場が2023/2024シーズンの公演ラインナップを発表

  10. ザルツブルク発 〓 夏の音楽祭が2025年の公演ラインナップを発表、反田恭平と藤田真央も出演

  11. ウィーン発 〓 国立歌劇場が新シーズン、2022/2023シーズンの公演ラインナップを発表

  12. 訃報 〓 エフゲニー・ネステレンコ(83)ロシアのバス歌手

  13. ウィーン発 〓 ウィーン国立歌劇場に初の女性コントラバス奏者

  14. 訃報 〓 レイモンド・レッパード(92)英国の指揮者

  15. ウィーン発 〓 国立歌劇場が8日に再開場

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。